2025年09月22日(月)
全ては、地域の将来のため。人材の確保が大命題であり、そのためには、
エッセンシャルワーカーの地位向上が必要だとの信念がある。
人生100年時代。高齢者が健康寿命を謳歌できる住まいをつきつめ、
そのノウハウが注目を集める全国へと展開を目指している。
高齢者が増加すると自治体は負担が大きくなるとの一般論と正対し、健康寿命を謳歌する高齢者で
経済をまわすという発想はこれからの日本を地方から支える社会にとって必要となる。
高齢化が顕著に進む山陰から逆転の発想で、雇用を生み出し、地域を発展させる取り組みと
そのスケールの大きさに期待が集まる。
もう一度、聴きたい方はradiko、podcastで!